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「小っちゃな世界でいい、ヒーローになろう。」

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AUNというオトコ

AUNを深く知る方々(推薦者様やクライアント様)より、お声を頂戴しましたので、紹介させていただきます。それぞれが2分弱のメッセージになっています。

有限会社企画宣伝室 代表取締役社長 柴田正道氏

合資会社アムプラン 代表取締役社長 田中宏之氏

ヤシマ産業株式会社 代表取締役社長 出村知行氏

株式会社J-Revival 代表取締役社長 久米本純 氏

株式会社リバタイズ 代表取締役社長 金山慶允 氏

有限会社ワンダーランド 代表取締役社長 横山利明 氏

株式会社オープンエデュケーション 代表取締役社長 紫垣英昭氏

加賀山肇.jpg加賀山肇さん(35)

今はもう昔の話ですが笑、当時の僕は行きたい大学にも行けずやりたい仕事には付くこともできず好きになった女には必ず振られる。そんな人生を30年以上繰り返してきた結果自分でも気付かない内に男としてのプライドは粉々に打ち砕かれてしまい老後、身寄りがなく独り身でも施設に入る金さえあれば何とか死ぬまで生きていける。と、借金返済と老後の施設に入る金を貯金する事だけが生きがいというよくわからない人生を送っていました。

しかしいつも心のどこかで「このクソッタレな人生に終止符を打つ!」という捨てきれない想いが常にありました。そしてこれもご縁でしょうか、コンプレックスにまみれた僕のマグマのようなフラストレーションが頂点に達したとき偶然にも西粗さんという衝撃的な男の存在を知り一心不乱の想いで彼に食らいついていきました。

その後紆余曲折はありましたが、彼のおかげで収入は2倍に増えたけど労働時間は半分。モテないどころかもはや出会いには困らない。30代を過ぎても体脂肪率は1ケタくらいは当たり前の事として彼らに学び培ってきた「コミュニケーション」やビジネスのノウハウを活かし東京と大阪でビジネスチームを運営しながら東大生や医者、企業家といったかつて自分が憧れた人たちへのコンサルタント活動も行えるようになりました。

そんな僕の肉体、精神、そして人生を狂わせてくれた最高に熱苦しくて愛おしい男。彼との出会いは必ずやあなたの人生に忘れられない衝撃と異常なまでの変化をもたらしてくれるでしょう。かつての僕がそうであったように。

宮内正則さん(52)

私は長年、ネットワークビジネスでの成功を求めて生きてきた。成功するためのスキルやノウハウを求めてあらゆるセミナーにも出たし、成功者の話も聞いてきた。しかし、成功をつかめた!と思った瞬間、吉良吉影のバイツァ・ダストのように、無意識にふりだしに戻される無限ループの如き焦燥感をいつも感じ続けていた。

しかし、AUNこと西祖さんは、それまでのどのタイプにも合致しない未知の存在だった。自己啓発セミナー等で語られている賞味期限が 3 日程度の内容とは、全く次元の異なる、しかも、体系的に網羅されたそのコンテンツに、私は呆然とした。

一昨年、彼の主催する密会に【出口】を求めて参加した。彼は笑みを湛えながら迎え入れてくれたが、何とも形容しがたい妖しい、圧倒的なオーラに包まれていた。

そこから私のブレイクスルーが始まった。

彼の佇(ただず)まいは、自らの意図するイメージによって創造されている。それ故、彼の存在自体が一つのコンテンツである。彼に触れられた人間は、磁石に触れた釘が磁力を帯びるが如く【自分の存在】に気づき、ただのヘタレが【現実を変える漢(おとこ)】に変貌していく。

私は、もはや、ネットワークビジネスでの成功などは求めていない。他人の仕組みに乗った成功に継続性も充実感もない。俺は俺になる!自分を創造していくのである。彼に触れられば、誰でもそれは可能であろうと私自身が確信している。

西川台助さん(26)

元々、小さい時から強迫性障害(OCD)を抱えて生きてきたので、学生時代はまさに暗黒というべき期間を過ごしていました。

いつも強い不安感を感じている”小鹿”のような男だったので、女性の前ではオドオドして全くモテない、同じ男性からは常にイジリの対象、自分に自信を持てた事なんて全くありませんでした。

そんな”弱者”な僕が、社会人1年目にAUNさんの事を知れたのは、本当に幸運な事だったと今でも思います。ひょんな事からネットを通してAUNさんを知り、彼の発信する”究極の人間理解の知識”を学び、実践していく事で、僕という人間は、短期間でみるみる進化していきました。

・ほとんど何もしなくても女性から求められる様になった
・営業で賞を受賞出来るくらいの成果を出せた
・自分を応援してくれる仲間を持てるようになった

妄想でしかなかった理想の男に、一歩ずつ近づいていきました。やがて、直接お会いしての食事やコンサルを通して、彼の持つセルフイメージの高さと、常に努力を怠らない大切さ、厳しさの中の本当のやさしさ、それを知ることが出来ました。

男として、ちょっとでも野望を持っているのなら、ぜひ彼の知識を学んで見てください。

ミハラエイタさん(32)

当時、人と接することが極端に少ない職場環境だったため、コミュニケーションに悩んでいました。

ある日、携帯のメールボックスに1通のメールが届きます。そのメールはとある別の情報発信されている方からで、そのメールでAUNさんが紹介されていて存在を知り、出会うわけですが、僕とAUNさんとの関係はそこからはじまります。

当時AUNさんが運営していたとあるメール講座を見たこと。今でも鮮明に覚えています。すぐに有料の通信講座に入らせていただき、その2か月後には直接ご本人に会いに行っていました。懐かしいです。

これは後から知ったのですが、ネットでは顔が見えないため実際会ってみると「あれ?メールとの印象が違い過ぎるぞ、、」という残念な人が少なくないようです。リアルがへぼいというか。

僕はネットで活躍している人間に会うのはこれが初めてだったのですが、最初からホンモノに出会えたことが本当にラッキーでした。あれから3年経ちますが、今振り返っても「この人ホンモノだな」と思える人は片手で数えられるほどです。

運が良かったです。

講座で教えていただいた、

・男女の深層心理
・コミュニケーションの真髄
・一生困らない資産構築法

使わない日はない一生モノのスキルを教えていただきました。昔の僕が今の僕を見たらその成長ぶりに驚くはずです。今の僕が昔の僕を見たらそのヘタレ具合に驚くはずです(苦笑)

キレイごとに聞こえるかもしれないですが、出会えて本当に良かったです。これからも勉強させていただきます。いつもありがとうございます。

西中さん(23)

当時、僕はとても悩んでいました。自分がどうしようもない“ヘタレ”であることに、です。

自分のことをヘタレだと強く認識するようになったキッカケは、当時付き合っていた彼女との別れでした。とても悲しくて、男として残念な別れ方だったと思います。自分のふがいなさ、男としてのレベルの低さに大きな悔しさを覚えました。

彼と出会ったのはちょうどそんな時です。

「もうこんな自分は嫌だ。きっと彼なら僕を変えてくれるに違いない!」

わらにもすがる思いでAUNさんのもとでいろんなことを学ばせてもらいました。

それからと言うもの。僕の周りには奇跡が起きました。

“奇跡”というと大げさでミステリアスな表現に思えるかもしれませんが、すべては彼から教わったノウハウを忠実に実行した結果です。ヘタレだった自分を変え、自らが望んでいた結果を掴むことができたのです。

具体的に言えば、悔し涙を流した彼女との別れから、3ヶ月もしないうちに余裕で新しい彼女ができました。その彼女とはとてもいい関係を構築していたのですが、そんな彼女ともやがて別れはやってきてしまいました。しかし、落ち込むことはありませんでした。それは僕が彼女のことを好きではなかったから、ではありません。

もはや今となってはいつでも新しい出会いを作ることができるし、自分が彼女にしたいと思う女性を本当に彼女にしてしまることのできる“力”を手に入れたからです。

その力は“自信”という言い方をしてもいいかもしれません。僕がAUNさんからもらったのは奇跡、力、自信・・・そんな陳腐な表現しか出てこない自分が残念ですが、ヘタレだった僕を彼には及ばないまでも、カッコいい男に変身させてくれたのは紛れもなくAUNさんです。

今では彼からもらったものを活かして、自分でビジネスを始めたり、その経験を活かしてセミナーをやったりと、好きなことを好きなだけやれる。そんな自由で充実した毎日を送っています。

こんな毎日を送れるのは間違いなく彼のおかげです。この場を借りてお礼を言わせてください。ありがとうございました!

944147_281653088647762_209586005_n.jpg清瀬さん(28)

行く先々で出会う人々を、息を吸って吐くかの如く魅了し続ける男、AUNこと西祖さんと初めて渋谷の街で会った時から、周りの人とは異質なオーラが漂っていました。

眼光が鋭いので、睨まれたら怖そうだなと思っていたけど、たまに少しだけ笑顔を見せる時は、その反動で、何とも言えない安堵感というか、温かさに包まれていたのを覚えています。それから間もなく、運営する通信講座「AMC」や和佐さん主催の対話型勉強会「Anomaly」のご縁を通じて、何度か1時間程のコンサルをしてもらう機会に恵まれました。

多人数を相手に行うセミナーやグループコンサルと異なり、1対1の対談は頭に入ってくる情報の量や密度が想像以上に大きすぎて、毎回対談の直後はベッドに倒れて一時間以上昏睡状態になり、そのまま起き上がる事ができなかった記憶があります。

でも、言われた通りに行動していたら、明らかに周りの人達の自分に対する反応が変わり始めました。

おっさんから大学生までが、自分に仕事を頼むようになった。
自分を心配していた両親が、逆に自分の事を頼るようになった。
私の処女を奪ってくださいと、この一年で女性に二度懇願された。
150人いる会社での営業成績が、下位10%から全国1位まで挙がった。
何もしなくても、月10万円以上の副収入が入ってくるようになった。

これら全て、AUNさんがいなければ、自分には起こらなかった現実です。

何をもって男として秀でているかの定義は人それぞれですが、彼以上に「男としての成功」とは何か、「男」とは何かを突き詰めて普段から考え、言葉にできる人はいないと思います。男としての、より刺激的な日常を歓迎するとう方は、是非、AUNさんのもとに飛び込んでみてください。

上月慎也.jpg上月慎也さん(25)

僕は、AUNさんからはたくさんのことを学ばせていただいたんですが、その中で最も自分の中で成長があったのが「コミュニケーション」についてですね。

以前は人と"全く"会話ができないほどのコミュ障だったんですが、今では普通に会話を楽しめるようになり、なぜだか多くの人に応援されるような人間になることができました。「人間的魅力」というものが間違いなくついてきていると確信できていますね。

正直AUNさんに出会ってなければ底辺街道まっしぐらだったので、彼との出会いは本当に運が良かったなって今では感じてます。本当に以前はダメに×100したいくらいの人間だった僕ですら、明らかな変化を実感することができたわけで。

自分の現状に自信が無かったり、人と関わるのが苦手とか、そういう人こそAUNさんから学べることはかなり多いと思うので、これを機会に積極的に関わってみるといいと感じますね。

クドウ.jpgクドウさん(22)

思えば一年しかたってないのか。・・・これが率直なところ。なぜならここまで自分が変われるとは思ってなかったから。あんなにヘタレだったのがたった一年前だとは到底思えないから。

僕は吃音という病気の奴隷だった。何に挑戦するにも、やりたいことがあっても吃音の顔色をうかがってばかり。周りには笑顔を振りまきうなずくだけ。あいつはいいやつだと利用される日々。女子に話しかけられただけで幸せ、、、なんて頬を赤らめるヘタレ具合。

今思うと笑える話だけど、当時の僕には大きな壁だった。自分が大っ嫌いだった。いつかオレもマンガみたいに...って夢見てた。

そんな時僕の世界に現れた一人の男。AUNさん。一瞬で彼の世界観に取り込まれた。いつか絶対ああなりたい。そう心が躍ったのを今でも忘れない。彼のすべてを必死に学んだ。飲み会ではストーカーなみに横目で観察した。何度も教材に取り組んだ。できるだけ直接会いに行った。

すると今はどうだろう。周りを見てみる。

あれ?

僕の周りには仲間がいた。そんな彼らを笑顔にできる自分がいた。英語やタイ語をマスターし世界中に友達ができた。いろんな国で人気者になれた。女の子の方からご飯に誘われるようになっていた。男友達には尊敬されるようになっていた。吃音なんてかわいいものに思えるようになっていた。

なんだか楽しいぜ、オレの人生。こころからそう思えるようになっていた。情報を受け取る側から発信する側になっていた。感謝のメールを送る方から、感謝のメールを受け取る方になっていた。

ありがとうございます。

僕の頭の中にはこの一言しか思い浮かばない。本当にAUNさんには感謝しても感謝しきれないくらい。まだまだ僕の成功体験なんてちっぽけなもん。もっともっと自分を磨いていこうと思う。ただこのステージに立たせてくれたAUNさんに感謝。これからもよろしくお願いします。

川本義也さん(35)

私は生まれつき内気な小心者で、極度のあがり症でした。そんな性格のため、友達少ない、自己主張できない、嫌な頼み事は断れない、女性の前では挙動不審、という完全に非モテ系のヘタレ男子でした。モテたいけどブスともまともに喋れない。男友達も殆どいないという状態で、コンプレックスの塊のコミュ障でした。

特に、高校生の頃から 30 歳頃までは自分の中のコンプレックスとずっと戦っていたような気がします。

「単純に腕っぷしが強くなれば自信がつき、コミュ障も解消されるのでは?」と考え、格闘技の道場に通うことや、ネットでコミュニケーション系、自己啓発系、恋愛系のサイトをうろつき、それらの教材を勉強することを続けていました。多少対人関係がましにはなったものの、大きく現実が変わることはありませんでした。

しかし、30 歳を過ぎた頃転機が訪れました。メンターである AUNさんとインターネットを通じて出会ったからです。教材や直接コンサルで多くの知識を学び実生活に取り入れていきました。特に、女性関係については劇的に変わりました。

学生時代、女子の近くに消しゴムを落としても、「それ拾って。」の一言が言えないような自意識過剰のヘタレだった自分が 30 歳を過ぎてストリートナンパデビューを果たしました。ナンパを通して色々な女性と接する経験を積むことで、女性に対する苦手意識は完全に克服しました。また、そこで得た成功体験により自信や強い行動力が身に付きました。今後は脱サラし、自分のビジネスを立ち上げようと計画しています。

もし、メンターとの出会いがなければストリートナンパという破天荒な行為は絶対に出来ず、現在もヘタレのままであった可能性が大きいでしょう。

メンターや、メンターを通じて出会った仲間たちには良い意味で人生を狂わせていただき感謝しています。