大きな失敗や後悔に苛まれたときは。

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ども、AUNです。

自分では抱えきれない程の大きな
失敗や後悔をしてしまったとき、
あなたはどう立ち上がるでしょうか?

思わず逃げ出してしまうでしょうか?

ただ時間が解決してくれるのを待つでしょうか?

ある1通の悲痛なメールに対して、
僕なりの素直な意見を語りました。

参考にならないかもしれないし、
違う意見もあるかもしれませんが、
誰かの役に立てれば嬉しいと思います。

 

話のお相手は、僕のチームメンバーの
通称「センタイ」と「コンテナ」です。

 

※補足:
「「罪の意識を感じない人間は、真のリーダーでは無い」
というテーマでコンテンツ収録していた際、
偶然、頂いたメールの内容にリンクしたので、
その場で語りました。その時の音声を
わかりやすく切り取ったものになります。

 

 

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    • ジンジャー
    • 2014年 11月28日

    話を聞いておもいました。

    私は身寄りのない親戚の夫婦を見おくり経験をしました。
    その半年後、父がなくなりました。
    大切な叔母もなくなり、一年に四人が亡くなり、頭が狂いました。頭が狂い、なんで自分は尽くしていたけどもっとお手伝いできたはずと、後悔のあらしに包まれました。
    彼の気持ちがすごくわかるような、気持ちでいます。

    落ち着いた今は、
    夢が叶えられなかった悔しさは、変えようがありません。でも、亡き人への後悔はもうおしまいなのです。

    ちがう形で、旅に出たり、亡き人へ話しかけるしかできないのです。そうだ、そうだ、といいきかせながら、供養をしていくのだと思います。

    両親の死
    子供として悔しさの残る人
    たくさんいると思います。

    私は、自分の人間力が足りなかったこと
    後から気づきました。

    お葬式の経験も少なくなり、身内や近所の葬儀に出る機会も少なくなり、人の死を受け入れてお見送りをする。
    この事実を受け止める、自分の心が、つよく、あるように、大切な経験をしました。

    親を見おくる、子供の大切な役目です。
    ときどき、子供が先に死んでゆくこともあります。

    生をうけて、死をむかえるまで
    今の自分 一生懸命 生きる
    また、お見送りする方が目も前にいたら
    精一杯の祈りを、伝えようと思います。

    私は頭が狂いすぎ、お酒を飲み、もっと狂っている最中に、アノマリーに出会いました。アウンに出会い、心のなかでドキドキしています。
    アウンさんの声が聞けて、今日は嬉しい日です。明日から、金沢で皆に会ってきます。アウンさんにも来てほしかったけど、残念です。

    私のFacebookには中年の男がなぜか集まってきます。
    アウンさんを紹介したい気持ちでいます。
    よいですか?

    アウンさんへ
    まとまらないメッセージでごめんなさい。

    ジンジャーこと 大田まりこより

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AUN/Kohei Nishiso
小っちゃな世界(コミュニティ・業界)のヒーローを創出するコンサルタント
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